一般社団法人芦屋青年会議所-JCI-

組織図CHART

組織図

組織図

組織図

広報総務委員会
良い会議を見直そう

委員長

濱田 貴之

課題

芦屋青年会議所は本年で節目の50周年を迎えます。
その中で今までの諸先輩方が作り上げてきたものを継承しつつ、変化する時代に合わせて柔軟に対応していくことが求められています。
会議の目的や本質を正しく理解し、スピードのある決断ができる組織作りを改めて行うことが必要です。
また昨今の時代に合わせて、様々な媒体のペーパーレス化を進めていく必要があります。

目的・目標

会議のための会議にならず、活発な意見交換ができるように会議運営の見直しを行います。
またコンプライアンスに配慮しながら、素早い情報発信に取り組みます。
そして、JC運動に最大限の予算をかけるための基盤を作ります。

運動計画

1.会議のルールやマナーの再認識、資料の事前配布の徹底
2.意見が活発になるようなファシリテーションの構築
3.メンバーそれぞれに配慮した声掛け
4.情報の食い違いが出ないように報連相の徹底
5.素早い広報活動
6.組織資料の見直し、ペーパーレス化

運動手法

1.会議のルールやマナーの再認識、資料の事前配布の徹底
■良い会議の定義を資料にまとめて、1月からの議事次第に添付します(JC論より引用)。

2.意見が活発になるようなファシリテーションの構築
■意見が活発になる「場」を作るファシリテーションを行います。

3.メンバーそれぞれに配慮した声掛け
■議案提出期限や資料確認の声掛けを細やかに行います。

4.情報に食い違いが出ないように報連相の徹底
■理事会で決まったことを随時、内容に応じて速やかにLINEにて配信します。

5.素早い広報活動
■素早い広報のために、素早く結論をだす「決定する会議」運営に取り組みます。

6.組織資料の見直し、ペーパーレス化
■会員手帳のペーパーレス化を進めます(1月中頃に配信予定)。
■随時、事務局資料の見直しを行います。

パートナー

無し

拡大委員会
【THE 倍拡!】

委員長

水畑 尚吾

課題

ここ数年の入会者数は卒業人数とほぼ同程度かそれ以下であり純増がほとんど出来ておりません。拡大は一部のメンバーでは出来ません。一人一人が当事者意識を持ち、LOMの全メンバーが一丸となって取り組む必要があります。

目的・目標

会員30人を目標とします。また今後の芦屋青年会議所の持続的な発展を考えた時、リーダー候補となるメンバーの入会、育成が急務です。会員相互に建設的な交流を図り皆で高め合っていける上昇気流をつくります。

運動計画

1. 会員拡大を行いLOMを活性化いたします。
2.メンバー全員参加で拡大する文化を醸成します。
3.会員同士がお互いのビジネスを応援しあう文化を醸成します。
4.青年会議所の機会を活かすことができるように会員研修を行います。
5.会員同士が交流し高めあえる場所を創出します。
6.青年会議所でしかできない体験を共有します。
7.JCI日本、ASPAC、世界会議などの諸大会の魅力を伝え成長の機会を創出します
8.OBとの連携を強化します。

運動手法

1.拡大のための各種イベントを月1回開催します。
  拡大のためのメンバー向け研修を行います。(1月、5月、7月)
2.青年会議所の機会を活かすことができるように会員研修を行います。
  全員1回研修を行います。(主にQ&A方式)
  JCI日本の繋がりから魅力的な人をゲストにお呼びして研修を行います。2ヶ月に1回
3.会員同士が交流し高めあえる場所を創出します。
  異業種交流会や他LOMと共同で会社見学を行います。
4.青年会議所でしかできない体験を共有します。
  予約が取れないお店やJCのつながりだから行ける場所へ旅行等を行います。
5.JCI日本、ASPAC、世界会議などの諸大会の魅力を伝え成長の機会を創出します。
  京都会議、サマーコンファレンス、全国大会、ASPAC堺高石大会、世界大会香港大会
  の魅力的な情報発信と動員を行います。。
6. 会員相互のビジネスを知り応援しあう機会をつくります。
  例会ごとにメンバー全員から30秒プレゼンをして貰い、お互いのビジネスを深く知り本業を 知り応援しあう文化を創ります。 
7.OBからの経験・知恵を最大限お借りして拡大に活かします。
  OBとの交流事業を計画し拡大についての意見を頂き活動に活かします(4月)

パートナー

年間通じて運動推進するべきパートナーを記載します。芦屋青年会議所OB会・特別会員の皆様
JCI日本 理念共感拡大会議・LOM支援委員会
JCI日本 魅力的な方々(鎌田歴代会頭、野並直前会頭、麻生副会頭などなど)
高岡青年会議所(花田議長出身LOM)
兵庫ブロック協議会

50周年実行委員会
ASHIYA 50!!

委員長

石田 慎也

課題

芦屋青年会議所は2021年度、創立50周年を迎えます。今日まで芦屋青年会議所が存続できたのは、先輩諸氏、そして地域に住む多くの方々が、我々の運動に賛同し、活動を支えてくれたからに他なりません。しかしながら、昨今のCOVID-19の感染拡大により、家族以外との交流の機会が減少し、地域における人間関係が以前と比べ希薄化しています。社会が大きな変化を遂げようとしているなか50周年という節目を迎えることを挑戦の機会ととらえ、支えていただいたすべての方々のご理解とご協力に対してしっかりと恩返しすると共に、芦屋の地域に住む方々が主体的に未来や夢を思い描き、一体感溢れるまちとなるよう新しい一歩を踏み出さなければなりません。

目的・目標

お世話になった関係者の皆様に感謝の気持ちを伝えるとともに、今後の芦屋青年会議所の運動へのさらなるご理解、ご協力を得ます。また、市民の人とまちへの信頼感を深め、連帯感を育むことを目的とします。

運動計画

1.50周年記念式典を行い、感謝の気持ちを伝えるとともに芦屋青年会議所の運動の方向性を共有します。
2.50周年記念誌を作成することにより、今後の運動に対する理解を深めていただき、今まで以上の協力体制を構築する足掛かりとします。
3.50周年事業を実施し、市民の地域への帰属意識と一体感を高め、自分の夢・地域の未来に対する主体性を育みます。

運動手法

1.50周年記念式典を行い、感謝の気持ちを伝えるとともに芦屋青年会議所の運動の方向性を共有します。
  ■50周年記念式典を開催します。(予6月)
  ■ご出席いただいた方に感謝が伝わり、運動の方向性を共有できる設えをします。
2.50周年記念誌を作成することにより、今後の運動に対する理解を深めていただき、今まで以上の協力体制を構築する足掛かりとします。
  ■50周年記念誌を作成します。
  ■芦屋青年会議所の歴史を振り返ります。
  ■今後の運動方針を模索します。
3.50周年事業を実施し、市民の地域への帰属意識と一体感を高め、自分の夢・地域の未来に対する主体性を育みます。
  ■50周年事業を実施します(予9月)
  ■地域内のコミュニケーションを活発化させ、地域ににぎわい・刺激を与えます。
  ■市民が同じ空間・思い出を共有できる設えとします。

パートナー

芦屋青年会議所OB会・特別会員
日本青年会議所
兵庫ブロック内の各地青年会議所
兵庫県内の関係諸団体