一般社団法人芦屋青年会議所-JCI-

組織図CHART

組織図

組織図

組織図

会員開発委員会

委員長

福井 利道

基本方針

組織の力を計る上で最も簡単で明らかなのが「数」であり次に求められるのが「質」であります。本年度の会員開発委員会ではこの「数」と「質」を大事にしながら二つの柱を中心に活動していきます。まず一つ目の柱が会員の拡大です。つながりを持つことができた「数」電話できた「数」チラシを渡せた「数」そして入会してもらえた「数」であります。労力を厭わず、人のつながりを大事にし、芦屋の内外を走りまわります。次に二つ目の柱として会員と事業の「質」を維持することです。新入会員が組織を理解した上で青年会議所活動をできるよう、オリエンテーション自体の「質」にもこだわり、研修を充実させ学んでいける形を作ります。数少ないメンバーで始める拡大の第一歩を確実に踏み出し、メンバーの一人ひとりが一緒に活動できる時間を楽しみながらも全員協力のもと魅力ある組織作りをすすめていけるよう取り組んでまいります。

事業計画

1. 会員拡大大作戦(2月例会)開催
2. 家族例会大作戦(7月例会)開催
3. 会員研修大作戦(11月例会)開催
4. 卒業例会(12月例会)開催
5. 会員拡大チラシの作成
6. オリエンテーション開催
7. 理事長諮問への答申業務

社会開発委員会

委員長

三浦 宏太

基本方針

明るい豊かな芦屋のまちを築いていくためには、私たち一人ひとりが、芦屋のまちに愛着を持ち、芦屋のまちの一員であることを自覚しなければなりません。また、私たち一人ひとりが、自分たちの社会を自分たちが参画してつくるという自覚を持って行動しなければなりません。
本年度の社会開発委員会は、芦屋のまちについて「再考」し、「最高」の芦屋のまちを伝える事業を展開いたします。まちのことを知ることで、まちのことがもっと好きになることができます。さらに、まちのことを伝えていくことで、その思いを次の世代につなげていくことができます。これらの事業を通じて、私たち一人ひとりが、芦屋のまちに対する思いを育み、芦屋のまちのためにいきいきと自発的に活動していくことにより、「アシヤサイコウ!!」の実現に取り組みます。

事業計画

1. 芦屋のまちを知る事業~芦屋再考~(3月例会)開催
2. 芦屋のまちを伝える事業~芦屋最高~開催
3. 理事長諮問への答申業務

広報総務・経営開発委員会

委員長

杉原 努

基本方針

芦屋青年会議所は、お互いの顔がよく見える規模でありながら、多様性に富んだメンバーが集い、また、おもいやりあふれる人々が生活する「芦屋のまち」という活動環境に恵まれています。このような条件を踏まえて、各メンバーが自分の枠内にとどまることなく、様々な「他者」をよりよく理解し、それらを調和し、活かしていく能力を高めることができれば、芦屋青年会議所は、45周年からさらなる未来に向けて、価値観が多様化し、変化の目まぐるしい時代にも即応して、数多くの「アシヤサイコウ!!」を生み出していくことができるに違いありません。
本年度の広報総務・経営開発委員会では、このような思いの下、メンバーの活動の基盤となる総務事項をより確固たるものにしていきます。また、メンバーの相互理解をより密にし、メンバーの「想像力」と「創造力」のより一層の向上に取り組みます。さらには、関係団体とのさらなる交流に努めるとともに、芦屋青年会議所の活動内容を効果的に広報することを通じて、新たな個性との出会いや他団体とのコミュニケーションの深化につなげていきます。

事業計画

1. 総会開催
2. 新年互礼会(1月例会)開催
3. 「想像力」と「創造力」を高めるための事業①(6月例会)開催
4. 「想像力」と「創造力」を高めるための事業②(9月例会)開催
5. 阪神7青年会議所合同例会(10月例会)開催
6. 3分間スピーチ
7. 「サイコウ!!」カード
8. 名刺、手帳及びウェブサイトの作成、更新並びに広報業務
9. 事務局及び財務の管理
10. 理事長諮問への答申業務

45周年実行特別室

委員長

三浦 宏太

基本方針

芦屋青年会議所は、1973年に540番目のLOMとして誕生し、今年で45年目を迎えます。
これまでの芦屋青年会議所の歴史を振り返るとともに、これまでお世話になった皆様に対して、45周年を迎えることができたことに対する感謝と、芦屋のまちに対する思いを伝えるべく、45周年記念式典及び祝賀会を行います。また、これまで芦屋青年会議所において築き上げてきた事業を通じて、おもいやりの心を次の世代へとつないでいくべく、45周年記念事業を行います。全メンバーでしっかりとした準備をしたうえで、これらの企画及び運営を行うことにより、45周年を迎えた芦屋青年会議所の「アシヤサイコウ!!」を実現します。

事業計画

1. コミュニケーションについて考える事業(4月例会)開催
2. 45周年記念式典・祝賀会(5月例会)開催
3. 45周年記念事業(8月例会)開催
4. 理事長諮問への答申業務